産後、痩せたい、体力つけたい、子育てを楽しみたいの根っこは一緒

産後、痩せたい、体力つけたい、子育てを楽しみたいの根っこは一緒

「自分ではお腹が少し凹んだと思っていたけど、

友達にも痩せたねって言われるようになったんです。」

 

そんな報告があった、産後ケア教室の最終回。

 

実は、この方、

4月の「産後のボディリメイクレッスン」が楽しくて、

続けて5月の産後ケア教室をご受講。

 

それだけでなく、

骨盤呼吸法などをゆるゆると続けてきたそう。

 

4月の初めましてのレッスンから2ヶ月弱で、この成果。

 

いやー継続の力って素晴らしい。

 

 

 

他にも、3月から継続してレッスンにご参加くださった方も、

体幹部の安定感が目を見張るものがあり、

体が引き締まってきたとのこと。

 

実はこの方、3ヶ月前は「体力をつけたい」

とおっしゃっていました。

 

なぜ「体力をつけたい」と思ったのか?

 

 

 

それは、

3歳になる上の子と遊べる体力が欲しかったから

 

第2子、第3子の産後に、

こうおっしゃる方、多いです。

 

 

一緒に遊んであげようと思っても、

そんな体力が残っていない。

 

座ってちょっと遊ぶくらいじゃ満足できない。

 

外で遊びたがるけど、ついていけない・・・。

 

生まれたばかりの子につきっきりで、

せっかく遊ぼうと思っても、

これでは、親も子も切ないですよね。

 

 

私も同じように思いましたもの。

 

追いかけっこなんて、エンドレスですから、

「もう1回」は、

全然もう1回じゃない・・・笑

 

 

けど、楽しそうに笑う姿を見るのは、嬉しい。

もう1回やってあげたいけれど、

 

「もう無理」って思っている自分が情けなくてですね・・・。

 

それと同時に、

 

昔は、

これくらい難なく走れていたはずなのにという思い。

これもまた、切ない。

 

 

元気になって、公園で一緒に走り回りたい!!

私も公園で、何度も思いました。

 

 

その願いを叶えるには、

一緒に遊べる体力を取り戻すことが最速最短!

 

そう思います。

 

 

その受講者の方は、こうもおっしゃっていました。

 

「やりたいことをやるためには、

体力が必要と改めて思いました。」

 

元気な身体があってこそ、

やりたいと思ったことができるのです。

 

これをしたいと思った時に、

「でも疲れるし、そんな元気ない・・・。」

 

では、なーんにもできません。

 

赤ちゃんの抱っことて、同じこと。

母性や気持ちだけでは支えきれないところを、

身体でカバーする!!

 

産後、

痩せたい、

体力つけたい、

子育てを楽しみたい、

それらの思いの根っこはつながっていて、

 

自分をケアするところから全ては始まる。

 

 

産後の身体のケアを、

決して軽く見てはいけないのです。

 

 

痩せたい、
 
体力つけたい、
 
子育てを楽しみたい、
 
そう持ったら、まずは身体のケアを。
遠回りなようで、実は近道なのです。

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この記事を書いた人

内山 麻理子
内山 麻理子
認定NPO法人マドレボニータ産後セルフケアインストラクター
ボディメイクトレーナー
自分の生き方を問われた第1子、体力の低下と夫婦関係に悩んだ第2子の出産を通して、出産した女性の産後ケアの重要性を実感。産後ケア教室、産前産後のカラダケア講座、など多数開催。また、オンラインでボディリメイクレッスン開催中。述べ受講者数は約2000人。社会福祉主事任用資格保持。2児の母。
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