【残席2】5/31長岡の産後ケアハウスねんねこ「産後はじめてのカラダケア講座」

【残席2】5/31長岡の産後ケアハウスねんねこ「産後はじめてのカラダケア講座」

こんにちは!内山麻理子です。

5月に入ってマドレボニータの産後セルフケアインストラクター養成コース11期が始まり、慌ただしくなってます。

そして、今日は子どもたちの小学校で運動会でした。
先週の土曜日の予定だったのですが雨のため順延となり、なんと火曜日に運動会!!

平日の運動会ははじめてでした。

 

長男にとっては小学校最後の運動会で、思い出に残るものとなったようです。

さっき、サッカー練習に行く車中で今日の感想をちらほらと聞くことができました。

「とにかく一日中、緊張していた」そうです。

「それ、私もよ。」とだけ言って、心の中で「親子だわ〜」とつぶやきました。

 

さて、5/31(木)長岡の「赤ちゃんと楽しめる!産後はじめてのカラダケア講座」が残席2組様となりました!

 

産後1ヶ月を過ぎて、バキバキガチガチの体をなんとかしたいなという方からご参加いただけます。

5ヶ月経ったけど、運動らしい運動をしていない!なんとかしなくちゃ!!という方でも大歓迎です。

 

どんなことをするかというと・・・

バランスボールを使って体をほぐしたり、ぽっこりお腹を戻す姿勢に取り組んだり、骨盤を締めるエクササイズなどを行います。

 

5/31(木)長岡講座は残席2名様ですが、

6/4(月)の新潟講座はお席に余裕があります。

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赤ちゃんと楽しめる!産後はじめてのカラダケアケア講座は、産後の体について説明しながら、お腹、骨盤ケアに取り組みます。

骨盤を締めたいなら、無視できないのが筋肉と靭帯の関係。

ご存知ですか?

骨盤って筋肉がたくさんくっついています。

骨盤を締めて支えているのは筋肉で、その筋肉と骨をつないでいるのが靭帯。

その関係を知って、骨盤を締めるのと、知らずに締めるのでは大きく違ってきます。

骨盤を支えて締めるのは、筋肉です。

そして、出産前後は骨盤と筋肉をつないでいる靭帯も柔らかくなっています。

そして出産後の1ヶ月間は、さらに筋力が低下します。

筋力が弱く、靭帯が柔らかくなっている状態なので骨盤がグラグラしたような感じになるんです。

 

ということを踏まえて、産後にできるカラダケアをこの講座では取り組みます。

産後のカラダづくりの第一歩として、ぜひご参加ください。

 

 

≪赤ちゃんと楽しめる!産後はじめてのカラダケア講座≫

●長岡   5月19日(木)10:00〜11:00

場所 : 産後ケアハウスねんねこ (長岡市内・駐車場有)
定員  :   6組 残席2名様

●新潟 6月4日(月)10:00~11:00

場所 :  スタジオマカマエ(新潟市新潟市中央区神道寺南2-6-2、駐車場有)
定員  :   6組

【内容】

バランスボールを使ってカラダチェック!

体型や姿勢のケアの方法

お腹を平らにするセルフケア

骨盤を締めるセルフケア

【対象】

産後1カ月以上~産後5ヶ月までの母と赤ちゃん

(1ヶ月健診をおえて、回復が順調な方からご参加ください。)

生後210日以内の赤ちゃんと一緒に参加することができます。
長岡5/31は2017年11月2日以降に生まれた赤ちゃん
新潟6/4は2017年11月6日以降に生まれた赤ちゃん

 

【受講料】

2500円

【服装】

動きやすい服装(スカートはご遠慮ください)

【お申し込み】

赤ちゃんと楽しめる!産後はじめてのカラダケア講座お申込みフォーム

 

産後2〜6ヶ月の方で赤ちゃんとのお出かけや、運動に不安があるという方は
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この記事を書いた人

内山 麻理子
内山 麻理子
マドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクター
1974年、新潟県小千谷市生まれ。夫・長男・次男の4人家族。
自分の生き方を問われた第1子、体力の低下と夫婦関係に悩んだ第2子の出産を通して、産後のボディケア&フィットネス教室に参加。生き方が180度変わった自身の経験から、産後にこそケアが必要と実感。2011年、マドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクターになり、東京で産後のボディケア&フィットネス教室を多数開催。2013年より新潟県長岡市に転居し、産後ケアの拡大を決意して活動中。社会福祉主事任用資格保持。
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