産後の夫婦関係をさらっと考えるには??

産後の夫婦関係をさらっと考えるには??

産後の私をここちよく。
長岡の産後セルフケアインストラクター内山麻理子です。

1月から大雪が続き、新潟桜木教室も長岡教室もスケジュール変更をして開催しています。

今日は、産後ケア教室で話題になったダイジェスト!

 

・オムツかぶれは何で対応している?
「これがいいよ〜」と数人の母がオススメ!ベビーワセリン!!

・ウンチが漏れる!どうしたら?
オムツのサイズが合ってないかも?サイズだけでなく「他のメーカーのオムツを試してみたら?」「これ、使ってみて!」と違うサイズのオムツがやってくる。

・私も二人で子育てしたい
「夫婦二人で一緒に子育てしたい」という言葉を聞いて、「そう、そうだ!私も!」と思ったA
ちゃん。二人目出産でも気づくことはたくさん。

・子育てとキャリア
出産するまで思い描いていたキャリアアップと子育てのギャップ。両立は頭で考えるほど簡単じゃない。産んでみて、芽生えた気持ち。

・夫へのイライラ、どうしてる?夫は育てるもの?
父親は褒めて育てるものなのか??いやいや、そうじゃなくて!いやいやいや褒めて欲しいのは妻も一緒。ていうか、子どもを育てるのに精一杯なのにそんな余裕はない!でも、ダメ出しより褒められた方が嬉しいのも事実。受け身か?自主的か?

・運動する気持ち良さは格別ーーー!
これは、解説いりませんね!やってみて感じることなのでスーーー!

 

・パートナーシップは子どもの年齢とともに変化する
0歳、1歳、2歳、3歳、5歳、10歳、12歳・・・夫婦関係は変化します。だからこそ「こうなりたい!」を積み重ねていくんです。「今、〇〇だから無理!」じゃなくてね。少し先の未来を見据えて、積み重ねて積み重ねていくんです。

そんな夫婦関係をさらっと気持ちよく考えるには。

赤ちゃんのことや自分のことも考えながら、フラットに考えられる環境がいいですよね。

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この記事を書いた人

内山 麻理子
内山 麻理子
マドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクター
1974年、新潟県小千谷市生まれ。夫・長男・次男の4人家族。
自分の生き方を問われた第1子、体力の低下と夫婦関係に悩んだ第2子の出産を通して、産後のボディケア&フィットネス教室に参加。生き方が180度変わった自身の経験から、産後にこそケアが必要と実感。2011年、マドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクターになり、東京で産後のボディケア&フィットネス教室を多数開催。2013年より新潟県長岡市に転居し、産後ケアの拡大を決意して活動中。社会福祉主事任用資格保持。
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