出産準備 は 産後 まで見通して!「産前・産後の母親サロン@長岡」のお知らせ

出産準備 は 産後 まで見通して!「産前・産後の母親サロン@長岡」のお知らせ

産前 産後 のココロとカラダをここちよく。
新潟 長岡の産後セルフケアインストラクター内山麻理子です。

1月に開催し、大好評だった、
産前・産後の母親サロン@長岡を、2月にも開催いたします!!
2月も、長岡市市民活動推進事業の助成金対象事業となり、参加費・託児費ともに無料となります。
この機会に是非ご参加くださいませ。

産前産後の身体の変化、毎日の暮らし、準備しておきたいこと、夫婦間のリアルな悩み、赤ちゃんとの生活について、語って、知って、学んで、考えてみる。

妊婦さんは、出産準備の一つに加えてみてください。
産後の方は、産後の毎日を、立ち止まってみることができます。

産前産後の体や心の変化にどう対応している?

たとえば、寝不足。
たとえば、夫や家族へのイライラ。
抜け毛、気になる匂い、家族との関係。

ネットや雑誌の情報だけでなく、産前、産後のリアルな声を聞ける貴重な機会。聞いてみたら、気が楽になった。そうか、私も試してみよう、そう思えると、不安はすっと消えていきます。

それに、お話を聞いていてふと浮かんだ疑問や、もう少し聞いてみたいということをその場で聞けるのもサロンのいいところ。人と話すことで解消されるものは、想像以上ですよ。

妊娠 出産 産後を支えるのは、体、そして、周りの人との関係

産後の自分自身の不安は大きく分けると、体の不調、夫や家族との関係。赤ちゃんの成長やお世話に必死になるとどうしても、この二つは後回しにされがちです。でも、どれも同じくらい重要です。

体の不調は、心にもストレスを与えますし、日常生活もままなりません。また、家族との関係にも影響します。

産後、体が順調に回復し、毎日を健やかに暮らしていくためには、家族全員が、妊娠、出産、産後がどんなものかを知る日うようがあります。

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まずは、どんな産前産後にしたいかを言葉にする

「私は、どんなふうに妊娠、出産、産後を過ごしたいか?」について、考え、言葉にするサロンです。

なぜ言葉にすることが必要か?それは、自分の思いを明確にしたり、自分の頭の中を整理するためです。夫や周囲の人に、自分の思いを伝えるには、まずは、「私がどう思うか」を自分で語れることなんです。

とはいえ、サロンは硬く、真面目に、正座でびしっと話す場所

ではなくって、気軽な場所です(#^.^#)
身体を動かしたり、クイズをしながら、ゆるゆると進んでいきますので、そんな感じでいらしていただけると、うれしいです。

 【ワタシのカラダどうなるの?みんなで産後について語ろう】
≪産前・産後の母親サロン@長岡≫
2月26日(日)9:30~11:00 残席5
【場所】 さいわいプラザ 304教室
【対象】 妊娠中の方
産後女性(生後210日までの赤ちゃんは一緒にご参加いただけます。)
【託児】 生後210日を超えるお子様は託児をご利用くださいませ(無料)
【参加費】 無料
【進行役】 産後セルフケアインストラクター内山麻理子
【お問合わせ】 マドレボニータ新潟 内山
【産前・産後の母親サロン@長岡お申込みフォーム】513670

この記事を書いた人

内山 麻理子
内山 麻理子
マドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクター 1974年、新潟県小千谷市生まれ。夫・長男・次男の4人家族。 自分の生き方を問われた第1子、体力の低下と夫婦関係に悩んだ第2子の出産を通して、産後のボディケア&フィットネス教室に参加。生き方が180度変わった自身の経験から、産後にこそケアが必要と実感。2011年、マドレボニータ認定 産後セルフケアインストラクターになり、東京で産後のボディケア&フィットネス教室を多数開催。2013年より新潟県長岡市に転居し、産後ケアの拡大を決意して活動中。社会福祉主事任用資格保持。
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